
英国ロンドン発、世界を魅了する会員制クラブ「ソーホーハウス(SOHO HOUSE)」が、ついに日本に上陸します。 2026年春、東京・南青山の新複合施設「表参道グリッドタワー」内にオープンする「ソーホーハウス東京」は、アジアではムンバイ・香港・バンコクに続く4番目の拠点。 創造的な人々が集い、繋がるための特別な空間が誕生します。 クラブは4フロア構成で、レストラン、バー、ラウンジ、ベッドルーム、屋外プール、ウェルネススタジオ、コワーキングエリア、さらにはライブや上映会を行うイベントスペースを完備。 南青山の街並みを一望するルーフトッププールでは、昼は光と緑に包まれ、夜は東京の街灯が映える幻想的なひとときを楽しめます。 全42室のベッドルームは、英国ヴィンテージ家具に日本の職人技が融合した空間。 アップサイクルした着物の生地や裂き織りを用いた家具、寄木細工のフローリングなど、「和と英国の美意識の交差点」としてデザインされています。 その美学は、単なる宿泊体験を超え、東京の“新しい文化の交わり”を体現するもの。 創業者アンドリュー・カーニー氏が語るように、「ソーホーハウス」は、世界の都市において文化を形作る人々を集める場。 アート、音楽、ファッション、フード、テクノロジーといった多様な分野を横断し、ローカルとグローバルを結びつける“知的で感性豊かな社交場”です。 メンバーシップは年会費62万円(東京のみ利用は50万5000円)。 会員限定のイベントやディナー、クリエイティブネットワーキングなど、ここでしか得られない出会いとインスピレーションが待っています。 新しい東京の文化拠点として、“ソーホーハウス東京”が描く未来は、 まさに「東京という都市の感性のハブ」となるでしょう。 📍東京都港区南青山 表参道グリッドタワー内(11〜14階) 📱Instagram:@sohohouse #SohoHouseTokyo #ソーホーハウス東京 #南青山ライフ #会員制クラブ #表参道グリッドタワー #クリエイティブコミュニティ #ラグジュアリーライフ #ロンドン発クラブ #ウェルネス&プール #コワーキングスペース #HNWI #東京カルチャー #LuxuryLifestyle